さくら、さくら。。。

今年も一足お先に桜守の仲間たちで昭和記念公園に桜を咲かせました。
第2回桜コンシェルジェ展開催です。
今年は期間中の催しものも盛りだくさん。
色とりどりの材料を使ったオブジェを作りのワークショップ、桜にまつわる曲のハープ演奏会、国立のお母さん方の手作りの桜スウィーツ・マーケットも開催します。
花みどり文化センターで桜を満喫しませんか?
★第2回桜コンシェルジェ展
→コチラをクリック★第1回 桜サミット~市民の守る地域の桜
→コチラをクリック★第2回 立川から国立へ~春うらら桜ウォーキング
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みどりの文化

旅人の道しるべとして街道に植えられて、旅人を守った一里塚の榎。
田植えの時期を教えてくれる種蒔き桜。
大火のときに火を食い止めた欅。
その土地土地で大切にされてきた木が日本全国にあります。
2月25日から開催される平岡忠夫巨樹絵画展~イチョウにみる樹の文化~では
そんな人と樹の関係に焦点をあててみました。
ギャラリーで巨樹の絵に囲まれると、ここが建物の中であることを忘れてしまいます。
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平岡忠夫巨樹絵画展~イチョウにみる樹の文化~についてはコチラをクリック。私たちの身近な緑には、公園や街路樹があります。
イチョウつながりで、東京の公園や街路樹を取り上げた写真展も同時開催します。
日本人にこんなに愛されてるイチョウが、実は日本では氷河期には一度絶滅し、
仏教と共に中国から渡ってきたといわれているのはご存知ですか?
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瀬戸豊彦写真展「東京銀杏物語」についてはコチラをクリック。