国営昭和記念公園
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みどりの文化ゾーン
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寒い日はちょっとアートを楽しんだ後に、お茶でひと息

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寒い日は部屋にこもりがちですが、そんな日はに公園に遊びに来ませんか?
花みどり文化センターではアートな企画いっぱいです。
心があったまったら、文化センター内のカフェでほっと一息。。。
ランチメニューのビーフシチューはかなりの一押し。


ギャラリー4・5では、群馬直美さんをお迎えして「葉っぱの詩展PartⅡ」を開催中。
今年のテーマは「いのちのいろ」。
野菜を描いた新境地の作品や、混沌期の作品を一堂に並べた「過去の森」など、様々な角度から群馬ワールドを楽しめます。
詳細はコチラをクリック。

ギャラリー2では、12/27から「初春を寿ぐ日本の伝統的文様展」を開催します。
松竹梅、鶴亀など、新春にちなんだ縁起の良い伝統的な文様を彫った型紙、藍の型染めの作品などを展示します。展示を通じて、植物と日本文化の関わりについて考えてみませんか。
詳細はコチラをクリック。

ギャラリー1では、1月3日から写真家 瀬戸豊彦さんの公園を中心とした冬景色の写真、「東京冬景色」を開催します。寒いから外は・・・なんていってる方、瀬戸さんの写真を見てアート魂を刺激されて、公園に飛び出しましょう。
詳細はコチラをクリック。

エントランスでは、「松川佳代 国営昭和記念公園カレンダー原画展 ~四季を吹きぬける風~」開催中。
画家の松川さんならではの視点で描いた公園の四季。描いた場所に印をつけた地図もあるので、その後、散歩してみるのも楽しいですね。1月12日までの開催です。
詳細はコチラをクリック。


花みどり文化センターは毎日、朝9:30~16:30までオープンしています(12/31,1/1は休館日)。

隠れた富士山の見どころ?!

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イルミネーションの季節がやってきて、寒さも本格的になってきました。
寒いとつい部屋にこもりがちになりますが、この季節、とっても空がきれいです。

朝一番の吸い込まれるような青空。
夕暮れ時の赤から濃紺に変わっていく空。
木立のシルエットも映えて、つい一枚シャッターを切りたくなります。

実は花みどり文化センターは、実は隠れた隠れた富士山の見どころでもあるんです。
ゆめひろばのシンボルツリーのプラタナスから、花みどり文化センターを見るのがスタッフのおすすめスポットです。

また、富士山だけをばっちり見たい方は、そよぎの丘がおすすめ!

なぜ、富士山かというと12月19日から21日にかけて、ダイヤモンド富士が見られるかもしれないのです。
ダイヤモンド富士とは、太陽が富士山の頂上の真ん中に重なった状態のものをいいます。
16時ちょっと過ぎが狙い目のようですよ。

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